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月刊商人舎 2018年4月号
2018年04月10日
2018生鮮3部門クライシス!!
あらゆる業種業態が「食」に活路を求める競争時代――それが欧米や日本の先進的成熟社会である。しかしここでいう「食」とはグロサリーではない。生鮮素材であり、そ…
2018年04月10日
[Message of April] 新しい心・永遠の付加価値
新しいこと。新鮮なこと、鮮度があること。腐りやすいもの、Perishables。新しいだけでも価値がある。新しさが提供できれば喜ばれる。農民・漁民も商人も立派な…
2018年04月10日
[特集のまえがき]生鮮部門Crisisと危機脱出の海図〈結城義晴〉
㈱商人舎代表取締役社長 結城義晴 スーパーマーケットは生鮮食品が生命線を握る業態だ。これに異論をはさむ者はいない。総合スーパーも本来、食品フロアはスー…
2018年04月10日
[徹底討論]奥田則明×結城義晴―第1部 現状分析編
生鮮食品マーチャンダイジングのなかで、鮮魚部門のそれがとくに低迷している。㈱奥田フレッシュ・フード奥田則明代表取締役は、ダイエーの腕利きバイヤー時代…
2018年04月10日
[徹底討論]奥田則明×結城義晴―第2部 消費喚起提案編
第2部|消費喚起提案編 水産資源を守るために何をすべきか奥田 少し視点は変わりますが、もう一つの問題は漁業就労者の減少です。その大きな理由は年収の…
2018年04月10日
生鮮3部門決定的対策 〈鈴木哲男〉
㈱リテイル・エンジニアリング・アソシエイツ代表 鈴木哲男 結論じみたことをあえて言わせてもらえば、今後、生鮮3部門の売上高は落ちる。売上高は落ちるが、…
2018年04月10日
「惣菜的発想による店づくり」のススメ〈林廣美〉
㈱日本フードサービス代表取締役 林廣美 私は20年も前から、これからのスーパーマーケットは「惣菜的発想による店づくり」が必要だと提唱してきた。ようや…
2018年04月10日
【特別企画】Kitchen & Marketの革命―千野和利の17年
「キチマはまさに一日にしてならず、です。私自身は、17年間の集大成と考えていますし、全従業員の成果が実ったと感じています」。㈱阪急オアシスの千野和利顧…
2018年04月10日
阪急オアシス渾身の「Grocerant」フォーマット―KITCHEN&MARKETの全貌
2018年4月1日(日)、今年最大の話題店舗となるであろう㈱阪急オアシスの「キッチン&マーケット」がオープンした。場所は、JR西日本SC開発㈱が運営するファ…
2018年04月10日
KITCHEN&MARKETの全貌「Merca」「SWEETS AT HOME」ゾーン
Merca ゾーン メルカゾーンはイタリア食材をテーマにしている。イタリア人が飲むもの、食べるものを一通り集積した。ゾーンの入口には高さ2.6mのチョコレート…
2018年04月10日
KITCHEN&MARKETの全貌「Fresh Garden」「DELI Station」ゾーン
Fresh Gardenゾーン 生鮮3部門で構成されるのが「フレッシュガーデン」だ。ほかのゾーンとの連動、レストラン機能との連携によって、「生鮮3部門クライシス」…
2018年04月10日
KITCHEN&MARKETの全貌「Gourmet Corner」「la Petite」「Meet&Eat Square」ゾーン
Gourmet Cornerゾーン 「グルメコーナー」とネーミングされたゾーンは、だしや調味料、日本酒・焼酎、コーヒーや菓子などグロサリー5800SKUで構成されている…
2018年04月10日
[結城義晴の述懐]地球イータリー化現象とEATALYを凌駕する条件
2018年の今、「阪急オアシス」と言えば、千野和利さんそのものだ。トップの人格が会社に表れる。小売業やサービス業では、それは店に表れる。だから阪急オアシ…
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