11月号「免税商売に覆われていく日本」、発刊しました
2017年11月10日
月刊『商人舎』2017年11月号、本日発刊しました。
今月はインバウンド特集。
免税商売に覆われていく日本
2020年!! 1億6000万人のMarketing
「インバウンド市場」の動向と今後の戦略を考察しました。
㈱プラネットと㈱TrueDataの膨大なデータを用い、
インバウンド消費の全体像を描きました。
さらにイオン、マツモトキヨシ、GINZA SIX、黒門市場などの
ケーススタディで訪日外国人の買物実態を明らかにしました。
2020年東京オリンピックに向けて
課題が山積している中で、
少し明るい気分になれる特集です。
http://magazine.shoninsha.co.jp/category/monthly/m201711
今月もご愛読をお願いいたします。
<編集部>
年間購読のお申込みはこちら ⇒ https://magazine.shoninsha.co.jp/intro/
おすすめ記事
- ・ 【直接対決徹底分析・セブン[30坪日販70万円]対まいばす[60~80坪68万4000円]】PART1 全体戦況・俯瞰分析 (月刊商人舎 2026年4月号)
- ・ [特集のまえがき]会社は店長に負担を掛け過ぎている!〈結城義晴〉 (月刊商人舎 2026年3月号)
- ・ [特別企画]Whole Foods Market「DAILY SHOP」研究―新CEOの「Store-Centric」戦略と都心小型店作戦 (月刊商人舎 2026年2月号)
- ・ [特集]ナレッジマーチャントのための生成AIリテラシー「73歳、結城義晴も一から学びました。おすそ分けします。」 (月刊商人舎 2026年1月号)
- ・ [特集のまえがき]チェーンストア3.0の「店内MD技術」革新〈結城義晴〉 (月刊商人舎 2025年8月号)
- ・ 「営業管掌」の独白・芝純 ㈱万代常務取締役―顧客が心待ちにする「ハイ&ロー」営業企画戦略 (月刊商人舎 2025年3月号)


バックナンバーを見る




