月刊商人舎12月号『「自働発注」考』、発刊しました
2018年12月10日
月刊商人舎12月号、発刊しました!
「自働発注」考―AIは「自動発注」を改革するか?

リテイルサイエンスの大久保恒夫さん、サミットリテイリングセンターの新谷千里さん、USP研究所の當仲寛哲さん、3名のコンサルタントによるそれぞれの「自動発注論」が展開されます。
さらに自動発注システムを提供する㈱テスクと㈱リンクへのインタビューも掲載しました。
そして重要なのは、自動化していく中でも、ニンベンの「自働化」を忘れないこと。つまり人間も考えなければならないということです。
https://magazine.shoninsha.co.jp/category/magazine_content/m201812
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<商人舎編集部>
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