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ローソンニュース|熊本・大分食材使用の弁当・パン・冷麺開発で被災地支援

2017年03月28日

2016年4月14日に熊本地震が発生。あれから1年を迎えるこの時期、被災地支援の動きが小売業で活発化している。 その中の一つが、コンビニエンスストアのローソン。今日3月28日(火)より順次、被災地となった熊本県と大分県の食材を使用して、弁当やベーカリー、ご当地メニューの冷麺など9品を九州地区のローソン1263店舗(2017年2月末現在)で扱う。   今日3月28日(火)に発売したのは「もち食感オムレット(肥後グリーンメロンジャム&大阿蘇低温殺菌牛乳入りホイップ)」。 これを皮切りに4月4日(火)には、「でからあげクン ピザ味(熊本県産トマト&阿蘇産バジル)」「天草大王使用の鶏めし重」「熊本県産 真鯛の鯛めしおにぎり」「メロンパンサンド(肥後グリーンメロンジャム&大阿蘇低温殺菌牛乳入り ホイップ)」「まるでさつまい…




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